見えてきたもの

第3回西本塾を無地に終了することができました。

参加していただいた15名のみなさん本当にありがとうございました。

回を重ねるたびに、少しずつ見えてきたものがあるような気がしています。

それは始めたきっかけとなった、「私の思いを伝えたい」という一方的なものだったのが、30人以上の方々とご縁ができ、膝を交えて話をしていく中で、「皆さんが本当に必要としている内容を、どうしても伝えなければならない、それができるのは自分しかいない」と強く思うようになってきました。

こんな話で、遠くからわざわざ時間とお金をかけて、来ていただく価値があるのだろうか、まだまだそんな気持ちもないわけではありません。

しかし、二日目の最後に、お一人お一人から感想をいただく時間を持つのですが、その言葉の中で、「心からここに来てよかったです」と皆さんが言われるのを聞いて、私は本当に幸せ者だと思いました。

そして「二日間の内容を一日でも早くそれぞれの環境の中で生かしていきたい」と、熱く語ってくださる言葉に感激してしまいました。

一人でも多くの方に私の思いを伝え、その方々がまたそれぞれの場所で実践し、考え方や方法論を広めていただくことで、私が直接かかわることのできないたくさんの皆さんのお役にたてると思えるようになりました。

それぞれの立場でそれぞれの目的を持って集まってきた皆さんが、二日間の間に西本塾の同じ塾生という仲間意識まで持っていただき、お互いに頑張りましょうと分かれていく、最後の瞬間には、本当にやって良かったと心から思いました。

これから、参加していただいた皆さんから寄せられるコメントを通して、改めて私の思いを伝えていきたいと思います。

最初にご紹介するのは、昨日の今日で早速コメントをいただいた、松山から参加の「信谷さん」です。

第三回西本塾に参加させて頂いた者です。

まずは、西本先生と奥様、2日間通して楽しく講習に励めた仲間たちに感謝しています。

今回私は、小学生年代のサッカーチームの子どもたちに「身体の使い方」「歩く・走る」「重心移動」といった事を伝えたくて参加しました。

西本先生のブログや本を見ていて、自分自身で曖昧な解釈をしている部分がしっかりと学べた気がします。

言葉では伝えられない独特の感覚を掴めたのも、西本塾に参加できたおかげだと思います。

今まで全く違う考え方・動きをしてきた私にとっては、目から鱗が落ちる状態でした。

この2日間を通して学んだことを少しでもいいので地元の子どもたちに伝えたいと思っています。

西本先生から教わった事が多すぎて全てをうまく伝えられる事が出来るか不安ではありますが、自分なりの伝え方・言葉で彼らの反応を楽しみに一緒に取り組んで行きたいと思っています。

また、分からないことが出来てましたら西本先生・塾生の仲間たちに教えていただけたらと思っています。

とても楽しく有意義な2日間をありがとうございました。


ボランティアコーチとして子供たちを指導されている信谷さん、私と同郷の愛媛県松山市から来ていただきました。

ここ「コンディショニングスタジオ・操」の目の前には、松山を往復する高速船の乗り場がすぐ見えます。

船に乗れば1時間と少しで海を渡り愛媛に帰ることができます。

私の故郷は宇和島で、松山からはまだ1時間以上かかりますが同じ愛媛県人の方が来ていただくのはとても嬉しいことです。

前回も今治の方が来ていただきましたが、宇和島人とは違う今治言葉や、松山の伊予弁がとても懐かしく心地よかったです。

最初に皆さんにお話ししているのことなのですが、「ここに来ていただく目的は、一つでも多くご自分の指導に役立つノウハウをもらって帰ろう、そう思ってこられていることは承知しています、いつもの口癖ですがそんな枝葉のノウハウより、根っこの掘り起こし方を学んで帰ってほしいのです」、という抽象的なお願いにも、最後はその意味を理解していただき、「掘り返した根っこの土に水をやり、種をまき、花を咲かせるのはみなさんの仕事です、ここで学んだことを生かしていただければ、どんな花でも咲かせられるはずです」という私の最後の言葉にも大きくうなずいていただきました。

心も体も素直に、その原理原則に従ってこそ成長するものだと思います。

目先の利益のためのテクニックを覚えても必ずどこかで壁が訪れます。

短い時間でしたが熱心に参加していただいてありがとうございました、海を渡って、信谷さんが育てた愛媛の子供たちの成長を見せていただける日が来ることを楽しみにしています。

第3回が終了したばかりなのですが、二日間の西本塾を受講していただいた方を対象として、主に操体法やオクタントトレーニングまたフライングバックトレーニングなど、室内の実技をより深く理解して、活用していただくための「西本塾を深めるコース」を、3月16日の日曜日に行いたいと思います。

今日明日にはホームページで告知しますので、ご希望の方はご参加ください。

それから少し先になりますが、「西本塾イン札幌」を5月の17・18日の二日間で行うことを決めました。

詳細はまだ決まっていませんが、東北北海道地方の方、日程が合えばぜひ参加していただきたいと思います。

こちらもある程度詳細が固まりましたらホームページで告知しますので、チェックしておいてください。
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ケノーベルからリンクのご案内(2014/02/25 08:51)

松山市エージェント:貴殿の記事ダイジェストをGoogle Earth(TM)とGoogle Map(TM)のエージェントに掲載いたしました。訪問をお待ちしています。

Comment

「百聞は一見に如かず」
神奈川県より参加しました鬼木です。
先日は貴重なお時間をいただきまして、ありがとうございました。

「百聞は一見に如かず」
この二日間ほどこの言葉が自分の中でしっくり来た日は、今までありませんでした。
ブログや記事を拝見する中でイメージしきれなかった部分や自分なりにサッカーを分析していく中でどうしても言語化出来ずに説明が出来なかった部分。
そこが実際にお会いしてお話を聞き、体感することでだいぶクリアになりました。
「なるほどそういうことか…」と二日間で何度口ずさんだことか…。

いろいろなことがあった二日間を振り返りながら、また最後に西本さんが全員の前でお話してくださったまとめのお言葉を噛み締めながら帰りの新幹線の中ではサッカーの動画を観まくりました。
そうすると、今まで見えなかった世界がそこにはありました。
まるでかけていた眼鏡が変わったかの用に、僕の中で今までぼんやりと雰囲気をしか見えていなかった部分をはっきりと観ることが出来ました。
それはそうです。屈筋優位の世界が今まで当たり前に思っていた世界で、その中で一生懸命どうにか説明出来ないかと思っていたのです。
僕の中でぼんやりとしていたのは、屈筋優位の世界の言葉では説明出来ない部分だったのです。
それを眼鏡をかけかえて、伸筋優位の世界から観てみるといいプレーもそうでないプレーも「そりゃそうなるだろう…」というシーンばかりで、のめり込むように観続けていた結果、あっという間に岐路につくことが出来ました。
西本さんの目から見えている景色とは違うかもしれませんが、あのお話を聞いて僕のアンテナに引っかかってくれた部分だけで、相当変化を感じさせてくれました。
まだ飲み込めていない部分や気づけていないこともたくさんあると思うので、
何度も資料を読み返し、改めてブログを読み返したりすることで、理解を深め感性を研ぎすませて行きたいと思いました。

そして今朝は、今まで体感したことの無いような身体の後ろ側の筋肉痛で目が覚め、こんなにも使っていなかったのか!と思い知らされました(笑)

今日は練習に行き、練習後に高校生相手に1対1の勝負をしましたが、意識一つ買えるだけでこんなにも簡単に相手を抜いたり止めたり出来るのか?!と正直笑ってしまいました。
彼らにはその秘密を言わずにやったのですが、あまりにやられるので早速食いついて来たので、上手く伝えられるように整理して選手たちにも体感させていきたいと思います。

本当にありがとうございました。
3月の第4回にも参加させていただくつもりでおりますので、何卒よろしくお願いいたします。
惹きこまれました
西本先生、奥様、参加者の皆さま。2日間ありがとうございました。
仕事柄、また、自分が体を壊し、ボロボロになった経験から、体の事や姿勢の事あらゆる民間療法の本などもたくさん読んだり、いろんな講習会にも参加してきたのですが、本は読んだだけでは、感覚的にわからなこともありますし、講習会も、治療手技の講習会はあっても、体の使い方や動き方講習会はほとんどなく、西本塾はどちらも、体験出来るし、効率的な動き方へ戦略が変わる刺激的な講習会でした。
特に、西本先生が、私たちの目の前で、デモストレーションをしてくれたり、被験者の動作分析を的確にしてくれるので、とてもわかりやすく、どんどんと惹きこまれていった講習会でした。西本先生が見本として見せてくれる動きが、本を読んだだけではわからないですし、TVを見ても出てくる動きではないので間近で見させてもらい、とても参考になりました。また、先生自身がその動きをできるのでとても、説得力、信頼性がありました。
あと、自分の中では、ベンチプレスや、ラットプルダウンの際、
通常の筋トレ方法を行い、その後、先生の指導でトレーニングを行うと、今まで使った事がない場所に刺激が入り、目から鱗が落ちたのと、なんか生まれ変わったような感覚を得ることが出来て、嬉しかったです。
また、その後先生に教えて頂いた数種類のフライングバックを実施した際や、片脚で股関節に重心をのせてい場面も衝撃的な刺激をえることが出来ました。33年間生きてきた姿勢戦略とは違う、楽で気持ち良い感覚を得れただけでも、すごい発見で今後の臨床や自分の健康においても一生の財産になると思います。

今、働いている現場では高齢者の方と関わる事が多いですが、ご高齢の方はたくさんの恐怖に怯えておられます。転倒や歩けなくなって寝たきりになる恐怖。歩けなくなって仲の悪い嫁に介護される恐怖。背筋が曲がり、容姿が悪くなる恐怖。など怖さであったり生きずらさを感じている方が多いように感じます。西本塾で習った事を生かして、少しでも楽に体を動かせたり、体を動かすことの楽しさを再獲得して、ここまで頑張ってきた余生を笑顔で過ごしてもらえるようにお手伝いが出来たらと思っています。


あと、西本塾に参加して、西本先生の想いや参加者の皆様の今関わっている人達になんとかして還元したいという熱い想いに、触れることが出来て、こちらも刺激になり、今日も背筋が伸びる思いでした。いろんな想いのある皆さんと、あの時間を過ごすことが出来て本当に良かったです。

最後に西本先生には、いろいろと質問をしましたが、真剣に、時にはユーモアたっぷりにレクチャーして頂き、人柄にも、想いにも、話にも惹きこまれました。先生の波乱万丈の人生また、聞かせてください。いい意味で癖になりそうです。
また、今後ともよろしくお願いいたします。私自身の動き作りも、
1日1日精進いたします。
ありがとうございました
座学に実技に懇親会と、2日間ありがとうございました。

10数年ぶりにお会いする西本さんの立ち姿を見たときに、宮本武蔵の自画像を思い出していました。
動作の説明、そして動いて見せてくださる動き。こう言う姿勢になれれば、こうやって動けるのか!と圧倒される思いでした。

私自身は、今回西本さんのお話を聴かせていただくのが初めてではなく、10数年ぶり何度目かの事だったんですが、先にコメントされてる野村くんと同じ様に学生だったり、資格を取ってと言うか、勉強しはじめて間もない頃に聴かせていただき、メモを取るにも同取るのか?と思いながら、それでも心の片隅に引っ掛かった動きのイメージと言葉の断片を手がかりにやって来た10数年でした。

懐かしくもあり、そして進化される部分もあり新鮮でもありました。
そして、これをベースに考え、治療や選手の指導にアプローチしてきた部分も、大筋を外れることなく、と言うか、いろいろやったり、考えたりした中で、これは、やはり動きの本質をとらえたものであり真理だと改めて思いました。

ただ、私自身まだまだからだが動かないので、本当に言うことを聴いてくれない主に右の広背筋を筆頭に鍛えつつ、しかしセミナー翌日に走ってみたところかえってうまく動ける感じがあったので、細かい動きは意識しすぎず、自分の骨の観察と動きを感じながら気長に続けて行きたいと思います。
自分の仕事と同様、一生かけて取り組むべき命題と言うか、楽しみが深くなった様に感じております。

またトレーニングに、施術をしていただきにお伺いさせていただきます。
そして、いつの日か西本さんに指もみができる日が来る様に日々やってまいります。

皆様にもありがとうございました!
同じ時間を過ごしたもの同士、かたくならず伸び伸びやって行きましょうね!
  • 2014-02-24│22:24 |
  • 石井 成之 URL│
  • [edit]
感謝しかありません。
西本先生、奥様、そして二日間御一緒に学ばせていただいた参加者の皆さん本当にありがとうございました。
私は、今回の西本塾に参加することが決まってから「まだ学生の自分が西本先生の話についていけるのか」とても心配でした。しかし、先生がひとつひとつ丁寧に説明していただいたり、知っている選手の名前がでたことでとてもイメージしやすかったです。特に、座学の時間は頭の中でずっと「なるほど」「確かに」「へー」と言って、一人で納得してました。今までは屈筋・伸筋のことやどのように骨を動かすかまで深くは考えていませんでした。しかし、先生の話を聞いているうちに、そういうことも知ることでもっと身体の仕組みを理解できると思いました。また、そういった知識がないと自分で考える操体法には繋がらないとも思いました。
実技では、聞くことやる事すべてが新鮮でした。午前中の走るトレーニングでは、ほんとに身体が軽いと感じるときもありましたし、地面を蹴ってしまうときもあってまだまだだなと思いました。しかし、トレーニングが終わって一般の方の走っている格好などを見ると、地面を蹴ってるとか腕を前に振っているなと自分なりに感じたので少しは成長できたのではないのかなと思います。
午後のトレーニングはまさに「衝撃」の一言です。あの感覚、あの短時間での汗の量はどう表現したら良いのかわかりません。先生のトレーニングを受けることができて本当に最高でした。しかし、実技の時に思ったのが、先生の動きをメモすることがとても難しいことです。最初はメモしようと思いましたが、諦めて必死に目の前で起きる動作を映像で記憶しました。少し自己流になってしまいますが、今は同級生に早く試したい気持ちでいっぱいです。
この二日間で学んだこと、他の参加者の皆さんから受けた数多くの刺激を将来絶対に活かしたいと思います。本当にありがとうございました。また、西本塾にも参加したいと考えています。


  • 2014-02-24│21:35 |
  • 野村貴史 URL│
  • [edit]
楽しい2日間を有難うございました
鳥取の米子市から参加した吉田です。
2日間の西本塾大変お疲れ様でした、そして大変お世話様になりました。
西本塾への当初の参加動機は、
1)「股関節と肩甲骨の連動動作」を学び、娘が取り組んでいる空手(組手)競技の動作を再確認したり、トップ選手の動きを観察する視点を得たい
2)からだをケアする操体法に触れてみたい
だったのですが、ブログや著書を読み返すうちに「西本直」という人物そのものに興味を持ってしまい、西本塾直前には自分の中でその興味が参加動機を上回ってしまいました。
なので、当然学ぶために参加するのですが、当日は「勉強するのだ!!全部持ち帰るのだ!!」という気負いはなく、「西本先生に楽しませてもらおう」という気持ちになっていました。
で、終わってみれば、期待を大きく上回る楽しい「西本劇場」でありつつも、実に「腑に落ちる」内容で、「これが腹に落ちる、ということか!!」と思いながら「お~っ!」とか「ほ~っ!」とか言ってるうちに、あっと言う間に過ぎた2日間でした。
今まで関わられた方々のエピソードや思い出話を織り交ぜながら、経験と実績に裏付けられた自信あふれる口調でテンポ良く話され、「・・・、そういうことです!!」で締めくくる。
あたかもマジックワードのように、この言葉を聞くたびに頭の中で漂っていたものが塊になってスコンと腹に落ちるような感覚でした。
ブログや著書を拝見し、失礼ながら「熱い男」「こだわりの男」「人を寄せ付けない孤高の男」という勝手なイメージを作ってしまっていたのですが、実際の西本先生は、ご自身が動きの表現として使われた言葉である「ほわっ」としたところをお持ちの方だなと。塾や懇親会の中でも参加者に大変気を配っていただき、今回参加者が終始楽しく積極的であれたのも西本先生のお人柄があってのことと思います。
学びの部分で個人的に最大の収穫は、今回教えていただいたことが空手の基本動作にほぼそのまま当てはまると確信を持てたことです。特に、動き出しに備えて広背筋を意識し少し出っ尻でスッと立つ胴体部分は、そのまま空手の基本姿勢です。
2日目「歩きから走りへ」の実技では、股関節と肩甲骨を連動させる動きで、アイドリングの感覚は掴めた(と思います)ものの、回転をあげて加速させる過程で意識が脚に行ってしまい、連動しながらの伸びやかなローリングの感覚を高めることが出来なかったのが心残りでしたが、ドリルを自分で試しながら課題として取り組みたいと思います。
また、オクタント・トレーニングのモデル(しょぼくて申し訳なしでした(泣))になり、西本先生自らのものをひととおり体感できたのも大きな収穫で、使えるシチュエーションを選ばないことを実感できました。
最後に、西本先生、2日間楽しい時間と大変多くの気づきを与えていただき有難うございました。日程の最後で西本先生が言われた「やるのは自分」という言葉を教訓に、ケガには気を付けつつ少々の間違いは恐れず、まずはやってみます。
いろんな場面で使って試してみないことには、消化も応用もないということですよね。
次にお目にかかるときは娘も連れて行き、トレーニングとケアについてアドバイスいただけたらと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたします。
今回参加された皆様、お疲れ様でした。みなさんが積極的でフランクに接していただいたおかげでさらに楽しい2日間となりました。またご縁があればどこかでお会いしたいものと思います。
にこやかにサポートしていただいた奥様にも大変癒されました、有難うございました。
ついでに、偶然ですが神がかりな言葉を発したタブレットにも感謝です、相当ウケました。(その場に居合わせた方々しか分からないですね)
長々と書いてしまいました、申し訳ありません。でも、思えば本当にいろいろと浮かんでくる、そんな2日間でした。

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プロフィール

Author:西本 直
1993年、Jリーグサンフレッチェ広島を皮切りに、社会人野球三菱重工広島・協和発酵・ヴィッセル神戸・川崎フロンターレ、そして広島カープ佐々岡真司投手など、プロアマ問わず競技レベルのスポーツ選手から一般の方まで、トレーニングやメンテナンスの指導を行ってきました。
その経験と知識の蓄積を「西本理論」としてまとめ、一人でも多くの方に実践していただくことが、これからの私の使命であると信じ、このブログから発信していきます。
私の理論はスポーツ選手のみを対象としたものではなく、ビジネスマンや家庭の主婦まで老若男女すべてに当てはまる不変のものです。
指導や講演のご依頼も受け付けています。
実名でツイッターも書いていますので、チェックしてみてください。
また、2013年9月9日にConditioning Studio 操をオープンしました。こちらもご覧ください。
また、遠隔地にお住まいの方を対象とした動き分析とアドバイスを行っています。
詳細は「スタジオ操」のホームページ内の「遠隔サポート」をご覧ください。
今年2回目の西本塾を8月26・27の土日に開催を予定しています。
詳細はstudio操のホームページ内の「講習会情報」をご覧ください。
なお、今回も参加者が5名に満たない場合は開催しません。
9月10日には深める会も予定しています。

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