力むことはなぜダメなのか

「力む」これは単に精神的な側面のことを言っている言葉ではありません。

「屈筋を前面に押し出した体の使い方をしている」そう言い換えてもいいと思います。

今日はいつもと違って短くシンプルに、そのことを書いてみます。

「筋肉の仕事は骨を動かすこと」、骨を動かすというのは関節の角度を変えるということです。

曲げるか伸ばすか、屈筋を使うか伸筋を使うか、人間の運動動作は外向きの力が必要ですから、それを担っているのは伸筋ということになります。

ところがマシンを使ってトレーニングを行う場合、ほぼ100%のマシンが指先を曲げるという動作で、マシンのどこかを握る必要が出てきます。

すると人間の脳は、体の末端である手先に対し曲がれ屈筋を使えという指令を出しておいて、トレーニングの目的である他の部位の関節に対して、伸ばせ伸筋を使えという指令は相反するものになります。

曲げろと言っておいて伸ばせ、もちろん別の関節別の筋肉に対してですが、それはブレーキを踏んでおいてアクセルを踏むことに等しい、体にとってとても危険な状態となります。

先週見てきた陸上競技の選手たち、屈筋である胸やお腹、そして肘を曲げる筋肉を使って、大きく太腿を振り上げる動作を行っています。

太腿を振り上げる動作、これは股関節を屈曲させる動作です、この時太腿の前側の筋肉は屈筋として働きます。

そして今度は膝から下を少しでも前に振り出すために、屈筋として使われていた太腿の前側の筋肉を、膝関節を伸展させるために、瞬間的に伸筋として機能を変化させなければなりません。

太腿の前側の筋肉が、股関節と膝関節ん二つに関与する2関節筋だからです。

伸ばすためではなく曲げるために使われていた筋肉を、一瞬の間に伸ばす仕事に切り替えるのは、体にとって大きな負担になります。

曲げるということは力が内向きになりますから、瞬間的に自分の体重以上の負荷が着地にかかることになり、筋肉に大きな負荷をかけることになり故障に結びついてしまいます。

どんなスポーツでも平常心が大切で、顔色ひとつ変えることなく淡々と動き続けたほうが、屈筋が出しゃばらずに伸筋を効率的に使った連動動作が可能となります。

私自身は感情を露わにしてしまうタイプですが、以前指導していた佐々岡投手は味方のつまらないエラーに対しても、私なら文句のひとつも言いたくなるところですが、顔色ひとつ変えることなく、まさに淡々と投げ続けていました。

顔に出して感情を露わにすることイコール屈筋を使うことになり、私のいう伸筋主体の動作ができなくなるのです。

プレッシャーに弱いとか言う言い方もありますが、なんとかしなければという気持ちが、精神的な緊張を生み、それがそのまま屈筋に対して指令を出して、伸筋の動作を邪魔することになります。

佐々岡投手の力感を感じさせないなめらかなフォーム、イチロー選手のバッティング、中田英寿選手のピッチ上の表情、体操の内村航平選手の落ち着き払った表情、そのどこからも力みや屈筋主体の動作は感じられません。

今現在の地元広島カープの選手たち、一生懸命が顔に出過ぎています。

自分がなんとかしなければの思いが屈筋を収縮させ、本来の伸筋の働きを邪魔しています。

技術的な問題もあるかもしれませんが、何よりバットを振るという外向きのベクトルの力が素直に発揮できない状態では結果に結びつくはずがありません。

この屈筋と伸筋の働きの違いだけでも理解させることができれば、今の最悪の状態から脱出できるのではと思います。

打てないからと早出特打ちを繰り返せば繰り返すほど、気持ちも筋力発揮のベクトルも内向きになり、外向きの力が発揮できなくなってしまいます。

投手も同じ、リリースの瞬間にだけ力を集中しようとして全体の連動を止めてしまっているように見える投手がいます。

肩甲骨から肩関節、さらに肘関節から手先まで、しなやかに連動させるためには、屈筋の関与をできるだけ少なくする必要があります。

日本人は特に頑張って見える選手が好きだと思います。

一点を見つめ歯を食いしばって、いかにも一生懸命頑張っていますという雰囲気を好むと思います。

私もそういう選手が好きです。

ただ実際に体を動かす時にはそれではダメなんです。

一生懸命の気持ちが体の前側の筋肉を固め、本来動かさなければならない背骨を中心とした後ろ側の筋肉を使えなくしてしまいます。

人間の体は本当に不思議です、ただ、なるほどとわかってしまえば、それに従えばいいだけのことです。

言葉で説明するのは本当に難しいことです。

西本塾に参加していただく予定の8人の皆さんには、これまで参加していただいた方々以上に深い理解をしていただけるよう、しっかり伝えたいと思います。
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自信と継続
11期の白井です。先月末の西本塾に参加させていただきました。ありがとうございました。

まずは森さん。
尋ねるのがあのタイミングになってしまってごめんなさい(笑)皆さんが集中している最中で個人的な事をあまり聞くのは良くないかなと思い遠慮してしまいました。その雰囲気に僕も飲まれてしまってより緊張してしまいましたが、次第に程良い状態で臨むことが出来て深みを見せてもらえた2日間でした。

大学の時に高岡英夫さんという古武道術に長けた方がサッカー選手のプレー写真を見て身体の状態を指摘する本を読んだ経験があったので全く抵抗感はなく聞け、頭と身体に少しでも理解しようと努めました。

その本では実践との繋がりでは断片的であったので今日まであまり昇華し切れず、中途半端な状態にしたまま過ごしてしまっていたので自分を活かし切れず来てしまっていました。

そんな中で今西本さんに出会えたこと、実際に広島で理論と走りの実技を明白、明確に学べて感謝しています。
これをフットボーラーとして生きて行く為にプレーに繋げなければ意味がありません。
自分が舞台を掴み、また残っていくには今回学んだ事は不可欠な一部です。
中身のある過程があってこそ結果が出ると僕は確信していますが、その結果まで出して水先案内人、西本直を伝えるように出来る事が目標です。もちろん周りで伝えた方が良い人がいれば手を差し伸べればと思います。

動きに関してはまだまだ試行錯誤です。考え方も含めて精度を高めていけるように継続あるのみです。
ドイツでプレーした経験もあり、日本のフットボールの現状に疑問をより多くまた強く持っている中で腑に落ちることばかりの2日間でした。

ボールを扱っている時や真後ろにターンする時はどうした方が自分に合っているのかというその都度出て来る疑問も含めてまた西本さんのもとを訪れに広島へ行きます。それもまた必須だと感じています。本物を求めて行きたい。力を貸して頂ければ幸いです。

その際には今回行けなかったカープやサンフレッチェの試合を観戦出来ればいいなと思います。
  • 2015-05-07│03:37 |
  • 白井 URL│
  • [edit]
11期、森です
西本先生
11期、森です。2日間お世話になりありがとうございました。
11期の皆さま
2日間お疲れさまでした。

西本先生が最後にも“縁”についてお話されましたが、帰りの広島駅へ向かう電車のなかで、白井さんが私のところの卒業生とドイツで一緒だったということを伝えられて、早く言ってよ〜でした。そんな縁もあったようです。

さて、皆さまにお尋ねしたいことがあります。この2日の間に2回だけ、これまでに感じたことのない(おそらく)広背筋が縦に引っ張られる(7の方向?)感覚を一瞬ですが感じました。それは、マシンでのトレーニングでぶら上がりの一瞬とフライングバックの最初の伸び上がってから踵だけを下ろす一瞬でした。もう一度確認したいと挑戦しましたが見つけられませんでした。
これは、たまたま変な力が入って出現したものなのか、皆さまにあるものなのか、教えていただければ幸いです。

もう一つ、走りのトレーニングに向かう際、お茶を一人ずつに用意していただきましたが、そのペットボトルを片手に井桁を意識して歩いていたら、ペットボトルの重さで肩甲骨からバネ?ゴム?のように沈んでいく感覚があり、密かになんだこれ?と楽しんでいました。広背筋の収縮はこんな感覚なのでしょうか?それとも勝手に身体が左右に揺れていたものを錯覚しているだけでしょうか?

奥さま
西本先生がど忘れされた瞬間にフォローされたのには驚きました。何という滑らかな連動(連携?)だったことか!
帰り際にもお声をいただき、誠にありがとうございました。

最後に、2日間、私は楽しくて楽しくて仕方ありませんでした。人に教える立場におりますが、このように楽しい時間を提供しているはずがなく、1回1回を真剣に取り組まなければならないことを確認させていただきました。ありがとうございました。今後ともよろしくお願い申し上げます。
No title
第11期の受講を終えて帰りました。中川です。
西本先生及び奥様、受講された皆様お世話になりました。ありがとうございました。
早速帰って競技の練習をしました。
帰ってすぐなので、体はヘトヘトでありまして、屈筋が使えるような状態でないことは受講された皆様ならわかってもらえると思います。
しかし、いつもよりかなり良い感じで打球することができました。連動している感じが少しだけわかったような気がします。へとへとでしたが練習してみて良かったです。明日になると元通りになりそうなので怖かったというのが本当のところですが。
こどもたちにも、ちょっと試しでやってみました。
とりあえず私が硬い人間代表でやった立位体前屈ができるようになるトレーニングを習ったようにやってみました。
私のこどもなので皆硬い・・・
しかし、当然みんなすぐに床につくようになりました。
あと屈筋と伸筋の違いをわかってもらうように、あの山を見て手を伸ばすやつもやってみました。
この二つが効果てきめんだったので、オヤジ学んできたなという、こどもたちの
雰囲気を作ることができました。
明日からも色々とやってみたいと思います。
とりあえず内容薄くて申し訳ないですが、お疲れ様ということを含めて書き込みさせていただきました。
楽しい二日間をありがとうございました。
  • 2015-04-26│22:22 |
  • 中川 URL│
  • [edit]
継続してください。
 古賀さん、お久しぶりです。
 色々取り組んでくれているようで有難いことです。
「力み」と「居つき」の問題は密接に関係していると思います。
「力む」イコール屈筋を収縮させる、これは緊急避難の筋肉としての筋肉の収縮で、力のベクトルが内向きになる、イコール「居つく」という状況が起こる、という図式が成り立つのではないでしょうか。
 まず、力むという状態ですが、精神的に優位な状況であれば、力むという必要はないわけで、自分の力以上のものを発揮しようとしたり、瞬間的に「しまった」と思ってしまう状況になったりと、とにかく自分のペースで行動を起こせなくなった時に起こる状態だと思います。
 力んでも良い結果が出ないと割り切ってしまえば、自分のやれること練習してきたことを淡々と発揮し続けるしかないということですよね。
 そういう心境になるためには、正しい目標設定と方法論による努力を継続していく以外に方法はないと思います。
 いわゆるメンタルトレーニングに頼っても、自分の能力がそれで向上するわけではありませんから。
 自分が何をしたいのか、「意図・企図する能力」が最初に必要だと言いましたよね。
 やみくもに頑張っても何も進歩はありません。
 普段自分がやっていることが正しいと信じられるものか、私の伝えたことと照らし合わせて再確認してみてください。
 指導はこちらに迷いがあっては、相手の心に響きません。
 今この瞬間、自分の能力のベストを尽くす、明日それが変わっていても何の問題もありません。
 昨日考えていたことより、良い考えが浮かんだのなら、何を恥じることなくそれを伝えればいいんです。
 それでいいんじゃないでしょうか。
 またの報告を楽しみにしています。
  • 2015-04-23│21:39 |
  • 西本 直 URL│
  • [edit]
No title
西本塾4期生の古賀です。
昨年4月に西本塾を受講させて頂き1年が経ちました。ブログ上やfacebookではあまり反応が出来ていませんが、この1年、西本先生のブログやNewsPicksは毎回熟読させて頂き、フライングバックトレーニングを中心に動き作りも継続して行っております。
私はマラソンとバドミントンを一般レベルではありますが、競技として向上を目指している社会人です。
西本塾受講後の感想は、それまでの走り方、バドミントンで強く・正確な球を打つ為に必要だった事は、『自分が行って来たあたりまえと全く違う』という事でした。
しかし、フライングバックで背中作りを行う中で、走るという行為では、以前とは全く違う感覚が生まれ、身体が楽で蹴る感覚が少ないという状態も出てくるようになりました。
バドミントンでも、練習の中ではリラックスして良い姿勢でプレーする事、背中に意識を置く事、腕にばかり意識を置かない事など、色々と試す中で明らかに質の違うショットも出る様になっています。
西本理論のうわべしかわかっていない私ですが、自分の身体の感覚が、『初めて正しい動き作りを出来るチャンスに出会えた』という確信になっています。
しかし現状の私は、走る事も大会になると楽な走りが長続きせず、大会翌日には太腿の前側に筋肉痛が出てしまいます。
バドミントンでも、大会になると肘を曲げて大きく溜めてスマッシュを打っていますし、スマッシュレシーブもものすごく力んで居ついてしまい、以前の自分から大きな変化を遂げられていません。
今の私の知識と感覚では間違っている点も多いのだと思いますが、それ以上に、今回のブログに書かれてあった、気持ちの力みによって、ブレーキを掛けながらアクセルも強く踏んでいる身体の動きになっているのだと思います。
ここ数か月は『力み』と『居つき』をどう改善するかに取組んでおりましたが、どうしても本番になると練習の感覚が出せず停滞した状態でした。
今回のブログを読ませて頂き、まだまだ自分の中のあたりまえが本来の身体の動きを邪魔しているのだなと感じております。
『伸筋の効率的な使い方』『肩甲骨から先、肩肘手首は振るものではなく振られるもの』
この感覚が自分の中のあたりまえになるよう、今後もトレーニングを続けて行きます。

子供達にバドミントンを教えていますが、まずは自分が正しい動きを理解出来なければ自信を持って教えられないので、子供達の為にも頑張ります。

また宇品で直接ご指導も頂きたいと思っております。
今後ともご指導の程よろしくお願い致します。
  • 2015-04-23│18:44 |
  • 近況報告(西本塾受講から1年) URL│
  • [edit]
Re: 近況報告
林さん
嬉しい近況報告ありがとうございます。
西本塾への参加動機の文章からも、この機会に賭ける並々ならぬ決意を感じていました。
実際にお会いしてからの二日間も、まさに真剣勝負で私と向き合ってもらえたと思います。
これまで色々な経験をして、思ったようにサッカーが出来ない辛さは、私には想像もつかないものだったでしょう。
それが今回頂いた文面からは、活き活きとサッカーにまたトレーニングに取り組む姿が目に浮かぶようで、私の方が嬉しくなりました。
私が一番伝えたかった、「からだとの対話」というテーマにも、すでにしっかり向き合っていただいているようですね、素晴らしいことです。
たった一度、それもまだ二か月前の出来事ですが、表面上分かったような顔をするのではなく、心も体も私の理論を受け入れてくれているようですね。
他の参加者も同じ気持ちになっていてくれることを望みたいと思います。
年齢を考えると厳しい部分もあるとは思いますが、人生に悔いを残さないよう、しっかり体と向き合ってサッカー頑張ってください。
週末、林さんに負けない熱い想いを持って集まってくれる参加者の皆さんと一緒に、有意義な二日間を過ごしたいと思います。
嬉しいコメント本当にありがとうございました。
  • 2015-04-23│18:34 |
  • 西本 直 URL│
  • [edit]
近況報告
今年の2月に行われた西本塾に参加しました林です。
近況報告をさせてもらいます。
西本塾に参加させてもらってから2か月が経ちました。

この2か月間、本当に充実したトレーニングを行うことができています。
毎日、サッカーに関する様々な動きに対してどのように動けば体が喜んでくれるのか考え、体と対話しながらのトレーニングは毎日楽しくて仕方がありません。

これまで多くの怪我の発生機序となっていたキック、ダッシュなどの動作はいくらやっても問題なくできるようになりましたしキックにいたっては高校時代より遠くに正確に蹴ることができるようになっています。
西本塾に参加して色々なことを教えてもらい学ばせてもらったのですが僕自身は体と対話することの大切さを学べたことがどんなことよりも良かったと日々実感しています。

広島へ行くまではトレーニングすると頻繁に色々なところに痛みがでてしまって例えば走っていて膝が痛くなったら冷やして休んで様子を見て良くならなければ接骨院などに行ってマッサージと電気やってもらう、このようなことしかしてこなかったですしどうすればいいか考えることができませんでした。でも今は痛みや違和感がでたとしても当然基本となる体の仕組みからくりはわかった上でですが、体に何で痛みがでたのか問いかけてこちらがしっかりと耳を傾けて聞いてあげて、一緒に考えていけばどうすればいいのかは体のほうが教えてくれるのでその日のうちにほとんど痛みはなくなってくれるようになりました。

アップ、トレーニング、クールダウン、どこか痛みなど異常がでたときの対処、どれも方法はたくさんあると思いますがまずは体に問いかけ聞くことで僕は色々なことに気付いたり、アイデアがでてくるようになりました。一時は専属のトレーナーがいてくれてトレーニングの仕方や体のケアなど色々指導してもらいたいと思っていた時期もありましたが今は自分の体との対話と自分以外の人の体を見ることがどんなトレーナーについてもらうよりも自分を成長させてくれると確信しています。

まだまだわからないことも多く動きも西本先生に見てもらったら多くのことを指摘されてしまう状態だと思いますが自分と自分の体、二人三脚で少しずつですが前へそして深く進んで行けるよう頑張らないように頑張っていきます。
最後に今週末の西本塾では全国から強い思い持った、とても真剣な人達が集まると思います。西本先生があまり好きではない冗談を言わざるを得ない場面も多くなると予想されますが頑張って下さい。
失礼いたします。
  • 2015-04-23│14:39 |
  • 林 URL│
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プロフィール

Author:西本 直
1993年、Jリーグサンフレッチェ広島を皮切りに、社会人野球三菱重工広島・協和発酵・ヴィッセル神戸・川崎フロンターレ、そして広島カープ佐々岡真司投手など、プロアマ問わず競技レベルのスポーツ選手から一般の方まで、トレーニングやメンテナンスの指導を行ってきました。
その経験と知識の蓄積を「西本理論」としてまとめ、一人でも多くの方に実践していただくことが、これからの私の使命であると信じ、このブログから発信していきます。
私の理論はスポーツ選手のみを対象としたものではなく、ビジネスマンや家庭の主婦まで老若男女すべてに当てはまる不変のものです。
指導や講演のご依頼も受け付けています。
実名でツイッターも書いていますので、チェックしてみてください。
また、2013年9月9日にConditioning Studio 操をオープンしました。こちらもご覧ください。
また、遠隔地にお住まいの方を対象とした動き分析とアドバイスを行っています。
詳細は「スタジオ操」のホームページ内の「遠隔サポート」をご覧ください。
西本塾を深める会を9月10日(日)に開催を予定しています。
詳細はstudio操のホームページ内の「講習会情報」をご覧ください。

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